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3才までの子どものお母さんのために、発達障害が治る!と言う情報を集めました。 ![]() この情報を伝えるために、このホームページを作りました。 |
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![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 幸恵の発達障害の総合療法ブログ (お問い合わせは、ブログから) ![]() ![]() ![]() ![]() |
![]() ![]() (5個は、発達障害ではない子が多く含まれますが、発達障害のリスクのある子が、一部含まれます。過剰な心配はしないで、機械音を除いて子どもの発達を見守ります) 乳児期には、ほとんどチェックがなく、1才代になってチェックが増えた幼児は「折れ線型発症」と考えます。折れ線型発症の子は、すぐに機械音を除いて家庭療育を行うと、急速に改善する可能性があります。 ![]() 1・目が合わないと感じる・遠くを見ているような視線 2・他の子よりまぶしがっている 3・子ども特有の 輝くような表情・視線が消える 4・同年齢の子どもとの交流を嫌がる・無視をする 5・他人に対する反応が、他の子と、なんとなく違う 6・つかまらないので抱きにくかった 7・あやしても笑わなかった 8・呼んでも振り向かなかった 9・微笑み返しをしなかった 10・頑固な便秘であることが多い 11・痛みを感じにくいと思った 12・食べ物を手で口に持って行かない。スプーンを口にもっていかない 13・普通、乳児は、何でも口に持っていくがそれがない。 14・指さし(ほしい物や関心のあるものを指さす)を、 10ヵ月から12カ月の間にしない。 15・バイバイ・オツムテンテンなどの動作模倣をしない 16・一人でおかれても、母親を探そうとしない。 17・発声をしないか、バラエティのある発声に乏しい 18・睡眠時間が短く、良く泣いて気むずかしい。 19・乳幼児期に、おとなしい育てやすい子であった。 20・しっかりと物を握るだけの力がない事もあり、 ものを持たせると、すぐ落としたりする。 作成 あい子ども相談 浅野幸恵 ![]() ![]() 言葉について 1・発語が1才6か月をすぎる。 2・音には敏感な時と鈍感な時がある。 3・名前を呼んでも反応しない、あるいは反応が鈍い。 4・言葉の理解が悪く、ことばとそれが指示する物とを結び付けられない。 5・発語はあるがオウム返しが多かったり、言葉が増えない。 6・1-1才半ごろに話していた言葉を話さなくなる。 7・会話になりにくい(一方的に話す) 人間関係について 8・人見知りがまったくない 9・ほかの子どもへの関心が無い・無視する。 10・親がいなくても、平気でひとりでいる。 11・べったりと親にくっつきすぎている事もある。 12・相手をしていても、目線が合わないと思う事がある。 13・親よりも自分が興味のあるオモチャやテレビに関心を示す。 14・ジェスチャーによる意思表示や指示をしない・または、ほかの子より遅れている。 運動について 15・ボール遊びが下手 16・手のひらを自分の方に向けてバイバイをする。 17・痛みを感じにくい子だと感じる。転んだり打ったりしても、あまり泣かない。 18・同じ物への固執や、同じ行動を繰り返す。 19・触覚刺激(くすぐりなど)に対して、過剰に反応する。その他 20・1才台には、ほぼ指さしを行わない。 21・1才半には、かかわりにくさをともなう多動傾向がある。 22・躾にくさを感じる。 23・かんしゃくの治まらなさが、ひどいと感じる。 24・表情がかたくなって、あまり笑わなくなる (健常児に見るような、おだやかな表情が無くなる。 25・睡眠の異常(乳幼児にしては、睡眠時間が短く、夜泣きが多い) 26・年令より利発そうに見えた (賢そうに見える。と言う事も、なぜか1つの症状なのです 27・新しい環境に慣れにくい 28・固いものだけで遊ぶ 作成 あい子ども相談 浅野幸恵 |
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